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AMBUSH®がリサイクル素材による3Dプリンターで作られたスニーカーでメタバースと現実世界を繋ぐ

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AMBUSH®がメタバースと現実世界の両方で着用できるマルチバースコンセプトのスニーカー、「100S」を発表。このイノベーティブなスニーカーは、サステナブルテクノロジーの象徴としてZellerfeldとのパートナーシップの元、リサイクル素材を使用し循環型デザインの可能性を広げている。100Sには同等のNFTが付属され、AMBUSH® SILVER FCTRYのメタバースとその先の世界で、同じデザインのウェアラブルを着用することができる。

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メタバース上で身に付けられるスニーカーはAMBUSH®のWEB3.0でのこれまでの試みと、Zellerfeldの革新的な3Dプリンティングの技術を併せて完成された共作となっている。AMBUSH®は今年初めにPOW!® REBOOT NFT collectionとSILVER FCTRY metaverseの発表によりWEB3.0スペースへの参入を果たし、Zellerfeldは画期的な3Dプリンティングの技術でオーダーメイド式の環境に優しくスウェットショップフリーなスニーカーの製造を行っている。
 

 

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AMBUSH®はNFT NYC開催期間中にStadium Goods SoHoで本スニーカーのプロトタイプを6月20日から6月23日午後1時(EST)まで展示、Stadium Goodsのイノベーション・ストラテジーディレクターのNeha Dayaldとブランド SVPのYuming Wuから招き入れらAMBUSH®共同創業者であるCEO・バーバルがプロトタイプスニーカーとプロジェクトを紹介する。